勤怠表や請求書で「打刻時間を15分単位に丸めたい」「30分未満は切り捨てたい」という場面は多いものです。結論から言うと、15分単位で切り上げるなら =CEILING(A1,"0:15")、切り捨てるなら =FLOOR(A1,"0:15") でOKです。以下で仕組みと実務での使い方、つま…
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